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野球関係者の方へ

導入のポイント

人が投げる球に勝るものはない

プロ野球の世界
  • バッティング練習は基本的に打撃投手が行う
  • できるだけ生きた球を数多く打つ
  • プロには打撃投手が沢山いるから可能
現実と要望
アマチュア野球
  • 打撃投手が少ない。
  • 同じような急速や球種の球を、数多く打てない。
  • 勝ち進むには強豪チームにいるエースピッチャーを打ち崩さないと、勝てない。
  • ときには、150キロ前後の剛速球にも慣れておかなければならない。等
バッティングセンター
  • 可働部やメンテナンスが少なく、速い球を安定して出せるマシンの必要性
野球チーム使用マシンの約10倍前後使用している。(一日平均約3000球を365日)
      

ただ、関係者にとって、諸問題を解消するマシンが今までになかった・・・

各関係者の要望するマシンの開発へ

開発の流れ
  • 安全で高性能、そして耐久性のあるマシンが必要
  • 矢印
  • 産業用機器や自転車等と同じく、ユーザーの声に忠実に、
工業製品としてスペック(ポテンシャル)を引き上げ製品に反映させる
  • 矢印
  • 時速150キロ前後の球を100万球以上出せる頑丈な設計を目指す
  • 矢印
  • 時速150キロの2倍以上(300キロ)を出せるテスト機で、耐久性を検証

トップガン(エア式が選ばれる理由)

詳細はこちらから